迷いながら道を―女性研究者として
- 8月7日
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研究と家庭をどう両立するのか、キャリアを優先してよいのか。
女性研究者として、迷いがなくなることはありません。
単身赴任を決めた時には、実母から「女は家で食事を作ってこそ」と叱られたことも。
それでも、支えられながら、一歩踏み出すことで、少しずつ道を切り開いてきました。
楽な道ではありませんでしたが‥
難題に向き合い、経験の積み重ねが、研究にも人生にもつながるように思います。
これまでの歩みを、「薬励ニュース」の記事で紹介しています。
ぜひご覧ください↓


